2012年11月08日

山の夜明け!

自分の携帯の待ち受け画面!大公開します。

画像 001
「ご来光」は山の上で見る日の出ですが、本当に荘厳なものです。
朝寝坊して見逃すとそれは、それはもったいないぞ(笑)

歯がガチガチ!日の出の前の寒さはキツイ、キツイ。








画像 002朝4時ごろ、ヘッドランプを付けてトイレに行ってきた友人に「日の出、あと少し〜」とせかされて外に出たものの、なかなか太陽はなかなか上がらないが、はあがり始めると早い、アッという間に上がる。青、紫、オレンジ、残雪の白、木々の緑と刻々と変化する。約10分〜15分が勝負、見逃せない自然が織りなす妙!








画像 003朝焼けに染まった山小屋、その後ろにそびえる山々の稜線あたりから、その下の山肌を濃いオレンジ色に染めていく。
この小屋は私の友人が経営している燕山荘!










画像 004この写真を見ては、ニヤニヤしている。
知らない人は変なおじさんだと思うだろう「ハイ、変なおじさんで〜す」
早く山にいきたいなぁ〜





この記事へのコメント
素敵なところですね〜。私もいつかそこに立ってその山の空気を吸ってみたいです。
私は古里の静岡を離れ沖縄に在二十数年になります。このごろふと想いだすのは遠州の空っ風と美しい山々の尾根、そして悲しいくらいに透き通った冬の青空です。

沖縄の青い海や空、食べ物や人もちろん大好きですが、歳をとったからでしょうか、昔おばあちゃんが作ってくれた大きな飛竜頭の煮物とかあんころ餅など熱いお茶をふうふうしながら食べたことなど懐かしく思い出されて時々むしょうに古里に帰りたくなります。

だからティーライフさんとの出会いは古里と繋がっていられるようで安心感があるんですね。

これからもあったかくてまっすぐな会社でいてくださいね。

話は山に戻りますが、子供の頃持っていた栞に伸ちゃんの
撮られたような美しい雪化粧の尾根の写真と共にこんな詩が添えられていました。

 友よ見よ 見て思へ 山は地の 天上めざす 憧れよ

もしどなたの詠んだ詩かご存知でしたら教えて下さいませ。

乱文失礼致しました。
Posted by まほまま at 2012年12月05日 12:04
コメントありがとうございます。

「山は 天上をめざす 憧れよ」

素晴らしい詩ですね。作者はわかりません。

遠州のお生まれとのことで、飛龍頭はの味は地方により味が
ちがう。甘しょうゆの味はこの辺だけかもしれませんよ。

私は金谷です、社員は遠州地方の者が約半数です。

これからもよろしく。
Posted by 伸ちゃん at 2012年12月05日 13:49